諦めてThunderbirdに移行する。(その3)

昨晩、「諦めてThunderbirdに移行する。(その2」において、自宅メインPCのメールソフトの移行が概ね順調であるかのような書き方をしておりましたが、今朝、とんでもないミスに気づいてしまいました。

メールのフォルダ振り分けの時にメールをフォルダにコピーではなく移動させてしまうと、受信ボックスからそのメールが消えてしまいます。

当然と言えば当然なのですが、IMAPサーバ上からも振り分け対象メールが消えてしまっており、それにより、過去に受信した重要メールを出先で再確認するということができなくなってしまいました。

これは痛恨のミス。

とはいえ、「コピー」してしまうと、振り分けのたびにコピー先に際限なく同じメールがたまってゆかないかという不安もあります。

一応、振り分けてしまったメールのウチ、仕事でも使っている重要なものについては、帰宅後に元の受信ボックスに書き戻すつもりですが、結構量があるのでうまくいくのかどうか不安です。

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