【私的メモ】【政治】今後の野党共闘への道しるべ

 6月10日におこなわれた公職選挙のうち、全国的に最も注目されていて、個人的にも(新潟に縁があることもあり)最も関心の高かった「新潟県知事選挙」については、誠に残念な結果となりました。

 昨晩、この選挙について自分なりに振り返ってみましたので、是非、お時間のあるときにご一読いただきたいと思います。

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【 #新潟県知事選挙 】お疲れ様でした。

 支援団体(市民団体、政党含む)につきましても、今回の選挙の総括と徹底的な検証をおこない、今後の野党+市民の共闘に、反省点や要改善点をフィードバックして欲しいと思います。

 さて、今回は、今後の野党共闘のあるべき姿に関する考察を、いくつかTwitterの中からピックアップしてみたいと思います。

 なお、事前に申し上げておきますが、これはあくまで私・テルミナ™の目にとまり、かつ私が興味を示したもののみを紹介しております。また、必ずしも全文に目を通したものだけとは限らず、むしろ個人的なリマインダ(備忘録)の意味で掲載しているものもあることに、ご留意ください。そのため、特に私のほうからは、寸評の類については一切申し上げません。


 …ほかにもあったような気がしたのですが、忘れました。

 今夜は頭が痛いのでもう寝ます。

 あと、できれば、「なぜ中野区長選挙では野党系候補が勝てたのか」について言及している発言がありましたら、教えてください。これも今後のヒントに出来ればと思うのですが、なかなかこれについて言及してある発言を目にしないものでして。

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